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いわて住宅FPオフィス-住宅ローン・資金、保険見直し、家計・貯蓄のファイナンシャルプランナー相談 盛岡〜気仙沼(沿岸)

失敗できないマイホームのご相談はいわて住宅FPオフィスへ
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                                         まずは、お問い合わせのご連絡を! 090-3641-0185(9時〜19時) info@fp-spl.com(随時)   
                                              

教育資金・老後資金相談HEADLINE

安心な教育費・老後資金の貯め方がわかる!

教育費・老後資金の積立相談では、まず、お客様がどのような目的で資金を貯めるのかをおうかがいし、教育・住宅・老後資金の統計値などを基に、目標金額や積立・運用期間を一緒に考えます。

子ども手当が開始され、適切な積立方法を知りたい方が増えています。

積立定期預金や学資保険はもちろん、積立利率変動型終身保険など幅広い商品から、お客様に合った方法をアドバイスします。


老後資金相談

老後の生活資金についての相談を承ります。
老後生活に入ってからではなく、
3040代、遅くても50代から、家の修繕費やリフォーム医療や介護への備えなど、起こりうる事を想定しつつ、海外旅行などの楽しみなどを含めた資金計画を立てておくことが必要です。


◆どんなお悩みですか?

あなたの年金だけで、生活できると思いますか?
60歳になっても、今の生活水準を保てると思いますか?
今と同じ、もしくはもっと高くなっている住宅ローンを支払い続けることができますか?


教育費もかかるし、生活費もかかるし、昇給もあまり見込めない・・・。

だから今から、老後の事を考えておかないと、大変なことになるかもしれません。

今のうちに、
将来確実に来る老後の生活について、少し考えませんか?


◆解決案があります

まずは、何歳くらいに教育費などの大きな支出が終わるかを明確にし、
その後の
収入、出費を大まかに把握することから始まります。

そして、年金生活での収入と支出を想定します。

このときに、引退したら夫婦で旅行したいわ♪や、娘の結婚の時には、サポートしたいわ♪など、
将来の「夢」も入れておきます。

そのうえで、今何をする必要があるのか、一緒に考えましょう。

早めに準備しておくことが、
皆様の幸せにとって、必要です。

3040代の働き盛りの世帯

できれば50代半ばまで。


こんな方はご相談を

・年金生活を想像できない、自分の老後に不安な人

・人並み以上の生活を継続したい人

・少額の積立運用でも目標が定まっていない人


お問い合わせ・ご予約