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いわて住宅FPオフィス-住宅ローン・資金、保険見直し、家計・貯蓄のファイナンシャルプランナー相談 盛岡〜気仙沼(沿岸)

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生命保険HEADLIN

藤原の言いたいこと!

皆さんは漠然とした不安の中で、時には食費を削ってでも毎月の保険料だけは払っていませんか!しかし、その保険の内容についてはほとんど知りません。いつまでいくら入っているの?いくら払っていくら戻るの?ほとんどの方がすぐには答えられませんでした。これで良いのでしょうか。良いはずがありません?生命保険はむずかしくありません。私は、このような不具合を解消し、皆様の疑問や不安をお持ちの方々の役に立ちたいと思っております。

皆さん、このような疑問をお持ちです、あなたはいかがですか?

Q.保険のこと、実はわかっていない、これでいいのか不安だ
Q.
将来値上がりする保険だったら心配だ

Q.相談窓口で相談したが、本当に自分たちに合っているかはわからない
Q.
保険料が家計を圧迫している、よそはどれぐらいはらっているの?

Q.家族に必要な保障額がわからない

Q.遺族年金や老後の年金のことがわからない

Q.教育資金ってどれぐらいかかるの? 学資金の貯め方って?

Q.子供の医療保険は必要?

Q.公的医療制度って?

Q.医療保険はいくら入ればいいの?

Q.ガンの治療ってどうなっているの?


私に相談すればこうなります!不安が解消され、希望が湧いてきます!

 保険のしくみがわかり、自分たちにピッタリの保険を判断・選択できるようになります

□ これまでの見直からも、出費を節約でき、その分を住宅費や教育費に回せます

□ 家計の負担感が解消されます

□ 家族に必要な保障額がわかり、将来が見えてきます

□ 遺族年金や老後の年金や生活資金のことがわかります

□ 子供保険のこと

□ がん治療の現状と対策がわかります


◆ご相談の流れ(私は情報を提供しサポートします、決断はお客様自身です。)

1.保険のしくみを理解し、保険の目的を明確にします。

  ・簡単です、保険のしくみは5分で理解できます。

  ・お客様のご家族への思いをお伺いし、保険に加入する目的を一緒に考えます。

  ・保険に係わる情報を提供します。(公的年金・医療制度、その他の生活データなど) 

2.「必要保障額」をご一緒に算出します。(シミュレーション)

  ・万が一の時の遺族の生活費、教育費、死後整理資金、お子さんの結婚資金など ・医療 

  保険の必要適切な条件は? ・老後の生活資金、必要資金は?

 3.現在加入中の保険を現状分析します。

  ・「必要保障額」に今加入中の保険がピッタリかチェックします。

  ・ピッタリならば、「いい保険ですね!」と、ここで見直しは終了!

  ・入りすぎのときは、削るポイントを伝授します。  

   ・最終的に決めるのはあくまでお客様自身です。


人はなぜ保険に加入するのですか?それは、”不安”を”安心”に変えたいからでは?

なのに、生保加入中の人の7割以上の人が”万一の時の不安”をお持ちだそうです。

 さて、それはなぜでしょうか。

 それは、「必要保障額」を出さずに加入したから!ではないでしょうか。

我が家に必要な条件をしること!これが保険を考えるスタートだと思います。

ご一緒に保障額と必要条件を作りましょう、サポートします。

 「必要保障額」とは 万が一のときの保障額を何となく決めるのではなく、世界にひとつだけの「○○家の必要保障額」を算出し、 加入中保険の保障額と比較し診断します。 「必要保障額」の基本的な考え方は、子どもが社会人になるまでの遺族の生活費、教育費などの支出に対し、 遺族年金など収入の不足分を求めるというものです。


火災保険、自動車保険


自動車保険について

 車にかかる費用って皆さん意外と頭から外れている人が多いです。車は必要なものだからしょうががない!ではないですよね?

 5月に払う自動車税、ガソリン代、自賠責保険、任意の自動車保険、いかがですか?車ってホントお金が掛かりますね?

 でも、この中で何とかなるものはないのでしょうか。。。税金は止む無し、ガソリンもできるだけ節約しますが止む無し、あとは自賠責は強制だから、あと自動車保険は??

 1年契約で毎年、保険料が値上がりしていませんか?

 各保険会社とも自動車保険は赤字の保険で今後値上がりが予想されています、今よりも上がっていくんですよ!

  だから。。。この機会に自動車保険の賢い掛け方を知っておきましょう。ご相談ください。

火災保険について

 住宅を購入すると引き渡しの日から火災保険を自分で掛けることになります。

 ほとんどの方が銀行や業者紹介の火災保険に加入されます。しかも、事務的に。。。

 いかがですか、「雪の災害で家や物置が壊れた」なども火災保険で治ることを知らない方も大変多いです。もったいない。

 ここ最近の火災保険は、補償範囲がかなり広くなってきています。

 「個人賠償特約」や「不測かつ突発的な事故」「セキュリティ設置代特約」「持ち出し家財特約」の補償など自由に追加が出来ます。

 知らなくて損をすることが無いように丁寧にお教えいたしますので、何でも聞いてください。


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